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HX-A1H カバーが割れて修理と補強

以前作成していたガンカメラHX-A1H50mmレンズのアルミパイプのカバー

ガンカメラのカバーの塗装、追加

遠距離撮影に使用していましたが、その重さと長さのため、衝撃等でベースとなるカバーが壊れてしまいました。

ガタが出る度にきつく増し締めしたのとイモネジで押さえてたのが歪みを生じ、亀裂につながった模様。

新品は高いので、余ってたIR撮影用のカバーを使用する。※赤外撮影モードは電源ON時に録画スイッチが青く点灯する。

IR用カバーの流用

本体側のセンサーで光を反射するものないかな?と手持ちの部品で検討し、以前使用した金のテープを内側に貼ってみる。光を反射すればおk。

無事、通常撮影モード(電源ON時に録画ボタンの枠が無点灯)になった。

カバーの固定強化

前後方向のガタをなくすため、イモネジの数を増やした。後部左右に追加して本体側にもあイモネジが当たるようにする。

あまり締め付けすぎると本体も痛めそうなので、固定はほどほどにしておこう。

以上(2019/05/06記録)

GW10連休にぼちぼち更新したけど作業記録がおっつかないなぁ、、。

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