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PS90の配線交換とFET取り付け

しばらくサバゲーに行けないので休みの日に手持ちの銃のメンテを行いました。

モーターにSBDを搭載した以外はノーマルのPS90です。

FETを搭載してスイッチ保護を行い、合わせて配線も交換してみました。

 

FET取付

FETは自作しており、よくFETの足を折ってしまいます。なので取り付けはしっかり固定できる場所を探す。

今回はここに固定することにしました。

厚さ1.2mmのABSを切り出します。

スイッチ部やモーターを外します。

FET固定用のプラ板をはめ込みます。このはめ込みした場所はそもそも何がついていたのかな?

FETを配置して搭載イメージをつかむ。

FETの作成は割愛します。今回はここに配置してみました~というメモです。

配線

配線も交換する。スイッチ部の赤配線はFETへの信号線へ流用します。

私用するのはジュンフロン1.25sq の銀コード

配線はこんな感じ

メカボへこんな感じで固定

FETの足が折れないように結束バンドで縛って固定しておく

こんな感じで配線

 

サイクル

最近バッテリーをCレートの高いものに変えました。キレが良くなった気がします。

で、サイクルはこんな感じ。ほとんど変わっていない!

バッテリーまでの配線は比較的短いし、マルイの配線も十分な性能なんでしょうねぇ。

ま~普通どおりの整備でした。

2020年6月1日記録

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