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天井内張り追加

年明けての作業

以前からノコの断面が荒いのが気になっていたため、ノコの道具や刃を見に近所のホームセンターへ。

1万以上する断熱材が特価現品限りで3千円だったので思わず買ってしまう。

本日は残ったOSB合板の消化も兼ねて天井の内張りをつくることにしました。

ロフト上の天井

冬は気になりませんが、夏はロフトの上に熱気がたまります。また、天井の屋根からの熱気がキツイ。

ここの天井に内張りを行います。

天井の枠のサイズを測ります。

OSB合板を切り出す準備

OSB合板を切り出すまえに新品の刃(キングタイガーとかいうヤツ、刃数52枚)へ交換。標準のチップ(刃数が40枚程度?)は10個くらいチップがトンでました。

新品はスムーズに切れるし断面も綺麗。切り子も細かい!当たり前なんだけどちょっと感動。はよ買っとけばよかった。

天井に断熱材をタッカーで取付。この断熱材は毛布の綿みたいな繊維でした。触ると暖かい。手の温度が反射する感じ。

上向いて取付していると繊維のチリみたいのが目に入ってくるのでゴーグル必須。

今日はここまで進みました。と書いたものの、取付は大変でした。枠になる垂木と転び止めが直角に交差してなかったので意図的に平行四辺形を作りながらの作業で大変!

あ、ヤマさんが大変でした。ありがとう。

ほか、屋外灯の機能と明るさを確認。明るいねー。

暗くなったついでにライブビデオ鑑賞。やっぱでかい。

ヤマさんおつかれさまでした。今年もよろしく。

 

 

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