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ガンケースのフォーム切り

トイガンの道具が増えてきたので、少し整頓した。

使用しているガンケースはペリカン1750 です。MG42が入るサイズを考慮して購入してたものです。

互い違いにすればM14も一緒に入ります。

ペリカンのフォームは3層になっていて、真ん中を外して上下で挟み込むように銃を固定してました。

幅のないハンドガンは押さえが効かないので一緒に入れれません。

フォームを銃の形に切る

今回その他道具も一緒に収めるよう、フォームを切ってみることにしました。

フォームはそれなりの値段(3枚セットで15K以上)なので失敗したくありませんので普段持っていく銃用に配置を考えてみました。

互い違いにすると物が効率的に配置できそうですが、どうもねぇ。

3時間ほどあーでもないこーでもないと悩み、配置を決めて、マジックで線を引いたところ。

ついでにフォームの底の部分にマットのスポンジを入れたらもう一枚のフォームが使えて安上りじゃないかな?と入れてみる。

この配置で決定。

 

マットのスポンジを入れてみたが、色がまずいね。中途半端なので辞めて元に戻す。

恰好よくなった。かな。

  • 左上 M14とそのスコープとマガジンを配置
  • 右下 M4とそのドットサイトとマガジンを配置
  • 左下 グロックとそのロングマガジン
  • 上面 切り込みを入れて、クリーニングロッドを収納

体重計でその重さを測ると総重量20kg近くになりました、、、、重い!

これで家の2階まで運ぼうってもんなら本気で腰やられます。

 

追記

6年経った後、ネームプレート?のカバーが外れました。

裏側に両面テープが貼ってあって、年月とともにはがれてしまったようです。

再び両面テープを貼って、

取付して完了。まだまだ使っていきます!

 

以上

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