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ガンキャビネット作り 引き出しと机部の天板

ガンキャビネット作りの続き。前回は ガンキャビネット色塗りと部材用ラックの作成 でした。

今回は引き出しと机部分の天板

材料を切り出します。上から、引き出しの側板、奥の板、表の板、底板

底板を接ぎます。

継ぎ目の段差が大きかったので木工パテで埋めてみました。

接いだら、サイズを合わせて切断。奥行が280mmほど

仮置きしてサイズとイメージを確認。深さは75mmでBBボトルが横向きに収まる程度。

横溝ビットを使い、溝を掘り、合わせやすくします。

奥の背板をを底板に取付

両側に側板を取付する前に溝を掘り、ベニヤのビスケットの代用で接いでの変形を抑制する。

側板を取付て表面も取付したところ。

机部分の天板を切り出しました。材料は30mm厚の幅300mm、長さ1800の杉の一枚板です。グッデイで3~4000円ほど、一枚板としては安い!

幅は1265mm程度で本体より幅広です。

引き出しを置いて、サイズを確認してみます。中央に柱を入れてレールをつける予定

ワトコオイルを塗りました。塗った直後はツヤがありますが、乾くとツヤ消しになります。

毎度のことですが、これで6~7時間掛かっている。休み休みしたり、途中で草むしりなどしてるから、、遅い。

まだ、部品はそろってない、、、。続く。

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