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スバル360 右フロントフェンダー 錆穴の溶接①

以前確認していたドア付近の錆穴

フェンダー内でドロを巻き上げて固着していたためにサビを誘発していたと考えていましたが、

裏側にはドアアーチ部との緩衝材にスポンジが使われており、そこに水が吸収されたままだったのが一番の原因と思われる。

 

サビを取っていくと、穴が広がった。この裏側の鉄板も薄い。

 

鉄板の内側なので金切りばさみは使えない。ために、ハンドニプラーを購入。

 

ニプラーが入るくらいに穴を広げてから開始。四角い形で切断していく。

 

腐って朽ちている部分のみ切り取り。

 

鉄板を切り出してあてがう。

 

溶接してみると穴が空きまくり、、、。

裏にて板をあてがうも、うまい具合に密着させられない、、、。

 

うーむ。やはり、板が薄い、、、錆びて板が薄くなっているのかな?(12/16記)

 

 

 

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